職場の研修で「マッチ売りの少女はマッチ単体を売るのではなく、もっと付加価値を高めるべきだった」って話から、では例えばどうすればよかったかって流れになって、みんな「マッチ棒で作った小物を売る」とか答える中で、一人「マッチで民家に火をつけてから、水を売る」と答えた後輩の抜群の企画力。
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Twitter / m_soba: 職場の研修で「マッチ売りの少女はマッチ単体を売るのではなく、 … (via c610)
この時代のマッチ売りの少女や花売りの少女は、その商材を名目にして売春婦として仕事をしていたんだぜ……。
マッチ売りの少女の死因も空腹や凍死だけでなく、性病などによって満足な仕事ができなくなっていた可能性が高い。
数日間売上がなかったのは客がつかなかったからだし、それでも仕事に出されるのは野垂れ死ぬ事を期待されていた……そういう暗い説もある。
(via mitaimon)
ジブラさんは「電話で注文して2時間待ってもピザが来ねえ」ってツイッターでぼやいただけでフォロワーから「全然韻を踏んでねえじゃねえか。やり直せ」って叩かれる状態なので大変だと思う
kako:
fialux:— sickmaster — ethicadj gatienzo
(Source: jimmywhacked, via petapeta)
スピルバーグを意識しながらも、キャメロンよ、俺が『アバター』をやるならこうだ、というあからさまに好戦的な姿勢だ。
キャメロンにとどまらず、『インセプション』の監督にも天文学的な才能の開きを見せつけ、お前の出番などないと踏みつける。
ロメロよ、見るがいい。
ゾンビまで出たからには、これはほとんど全現代アメリカ映画への宣戦布告だと捉えていいだろう。
シネコンで上映されるにはあまりにも過激。
しかしながら、うわべはシネコン映画、テレビ局映画の体裁をしっかりと整えているところが始末が悪い。
傑作などという呑気なものではない。
この仕掛けてる感、不意打ち感は、ほとんどテロである。




